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研究用 新型コロナIgG/IgM中和抗体検査キット 25回分(1回957円 税込)

通常価格:¥41,250 税込
¥23,925 税込
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本製品は血液を採取して検査を行うタイプです
『在庫あり』  『即出荷』


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■ 血液検査タイプ
■ 中和抗体の有無を確認
■ その場ですぐわかる!

サンプル

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こんな方におすすめです!
・ワクチンを接種したが、その後ちゃんと抗体があるか調べたい
・過去に無症状の新型コロナウイルスに感染した可能性があるか調べたい
・新型コロナウイルスに感染後、抗体ができているか確認をしたい

【注意事項】
※本キット及び付属品は、医療機器ではなく研究用製品となります。
※本製品は、医薬品医療機器等法に基づく対外診断用医薬品ではありません。
※本製品は研究や調査を目的としたもので、本検査以外の目的以外に使用できません。
※本製品を用いた検査判定はいかなる意味でも医療診断や治療を目的とするものではありません。

製品のデザイン、仕様、外観、価格は、製品の品質改善の為に予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

新型コロナウイルス変異株の特徴

  イギリス型 南アフリカ型 ブラジル型 由来国不明型
主な変異 N501Y N501Y・E484K N501Y・E484K E484K
感染力 強い恐れ  強い恐れ  強い恐れ 再感染の恐れ
ワクチン効果 ほぼ同じ 一部効きにくい 低い恐れ 低い恐れ



関西で多い「N501Y」は、従来よりも感染力が強いとされています。
一方、東京で多い「E484K」は、感染力は従来と変わらないとされています。
東京よりも大阪の感染者が多いのはこのことも影響しているのかもしれません。
(2021年5月時点)

「イギリス型」「南アフリカ型」「ブラジル型」と呼ばれているウイルスなどはこの「N501Y」の変異が見られ、「イギリス型」に限れば致死率は従来のおよそ1.6倍という報告もあります。
一方、「南アフリカ型」「ブラジル型」などには「E484K」の変異もあります。
この変異の注目すべき特性は「免疫やワクチンの効果を低下させる可能性」が指摘されている点です。

変異によってワクチンの効果を弱めるものも出てくる可能性も指摘されており、『E484K』がそれであるという確証はないが短期間で感染を押さえ込むことが重要だといった専門家の声も見られます。

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